コレクション
合気道・剣道・居合道の袴
合気道、剣道、居合道向けとして掲載しているデザインを比べられます。シンプルな襞の袴、刺繍の配置コンセプト、道着と袴のセットがあります。武道の名前が付いていても、稽古に適していることの証明にはなりません。稽古着を選ぶ前に、実際の素材、腰まわりの支え、丈、仕立てを指導者の方とご確認ください。

居合道 道着・袴セット
$143.39
$179.24
合気道用テトロン袴
$106.46
$133.08
ミッドナイトインディゴ居合道袴
$183.86
$229.82
伝統スタイル 黒テトロン袴
$70.72
$88.40
カスタム刺繍テトロン袴
$99.52
$124.40
剣道・居合道用テトロン袴
$92.50
$115.62
藍染綿の伝統袴
$144.82
$181.02
ベーシックテトロン袴
$69.45
$86.81
武道用の袴の選び方
ファッションのシルエットだけでは、稽古への適性は判断できません。所属する道場の決まりに従い、実際の商品の仕様をご確認ください。現在のカタログには、稽古での性能を示す認証は掲載していません。
ご注文前に、その商品のウエストと丈の寸法をご確認ください。サイズ表記だけではフィット感は判断できません。寸法や素材の情報が掲載されていない場合は、お問い合わせのうえご確認ください。
関連する読みもの
- 袴の紐の結び方|前紐・後紐の順番と結び目のコツ袴の紐を結ぶには、前紐を腰に巻き、後ろで交差させ、前面で結びます。次に、腰板を帯の上に置き、後紐を前面に持ち出して、平らな結び目または蝶結びで仕上げます。結び方は道場や流派の教えに従います。このガイドでは、袴の紐の結び方を順番に説明し、一般的なバリエーションも紹介します。
- 合気道の袴ガイド|いつから着ける?色・丈・選び方合気道の袴は、道着の上に着ける馬乗袴で、通常黒や濃紺が使われます。多くの道場では、一定の段位(通常は初段)から袴の着用が許可されますが、他の道場ではすべての稽古する人が着用できます。購入前に、道場の段位ルールや色について確認し、長さを測って正しく着用できるようにしましょう。
- 剣道の袴の選び方|色・素材・丈のポイントを解説剣道の袴は、剣道着と一緒に着用する、襞(ひだ)のある馬乗袴です。主に藍染めの色が使われますが、素材は合成繊維のテトロンと伝統的な綿から選べます。長さは道場の基準に合わせ、通常はくるぶしのあたりまでが適しています。購入前に指導者に色や長さのルールを確認しましょう。